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メールを送信すると「Sender address rejected: Access denied」のエラーメール(バウンスメール)が返ってきます。どうすればよいですか?
ここでは以下のエラーメール(バウンスメール)が発報された場合の対応方法についてご案内しています。 From: Mail Delivery System <MAILER-DAEMON@XXXXXXXXXX.guardianwall.jp> To: admin@example.co... 詳細表示
当サービスは SMTPUTF8 に対応していません。 SMTPUTF8 に該当する文字列が含まれるアドレス宛のメールについては、サービスにて受信できず、エラー応答を返送します。 エラー応答があった場合、当該メールの宛先アドレスを確認し、SMTPUTF8 に該当する文字列を削除したうえ、再送操作を実施してく... 詳細表示
メールを送信する際の宛先、CC、BCC の最大件数を教えてください。
宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件が最大となります。 宛先、CC、BCC の件数を合計して 999 件を超えるメールについては配送することができませんのでご注意ください。 なお、宛先アドレスが 50 件を超える場合は当サービスにて宛先数 50 件毎の別メールとして分割、配送します。 詳細表示
Windows 等に搭載されているコマンドプロンプト、またはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動... 詳細表示
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドからの各種通知メールが「迷惑メールフォルダ」に分類されてしまいます。どうすればいいですか?
GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウドの通知メールは、デフォルトではエンベロープ FROM アドレスが設定されずに送信されます。 そのため、受信側設備によっては迷惑メールとして判定されてしまう場合があります。 以下の設定項目を有効(チェックあり)にし、エンベロープ FROM ... 詳細表示
DKIM 対応を行わない場合、メール受信者のご利用プロバイダーによってはメールが届かなくなる可能性があります。 受信者のプロバイダーが送信者に対し DKIM 認証の導入を求めるケースが増えており、 未導入のサーバーからのメールは削除されてしまう、もしくは迷惑メールと判定されてしまう可能性があるためです。 ... 詳細表示
1通のメールを送信した際に複数の通知メールが届きました。なぜですか?
メール送信時、送信したメールに関する複数の通知メールを受信した場合には、本サービスにメールが到達する以前にメールが分割されている可能性があります。 お客様にてご利用いただいているメールサービス (Microsoft 365/Google Workspace) の設定や仕様により、宛先アドレス毎にメールが分割... 詳細表示
Microsoft 365/Google Workspace のどの契約プランで利用できますか。
以下の Microsoft 365 プランに含まれる Exchange Online、および以下の Google Workspace プランに含まれる Gmail をご利用いただけます。 サービス プラン Microsoft 365(※) Microsoft 365 Business Basic ... 詳細表示
DKIM オプションにて付与している DKIM 公開鍵の有効期限はありません。 ただし、同一の DKIM 公開鍵を継続利用していると暗号鍵が解読されてしまう恐れがあるため、一般的には定期的な入れ替えが推奨されております。 なお、弊社からは DKIM 公開鍵の入れ替えに関する案内などは行いません。 公開鍵の再... 詳細表示
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