DKIM オプションの申し込みから利用までの流れを教えてください。
DKIM オプションの申し込みから利用までの流れは以下のとおりです。 ◆対応フロー 【お客様にて実施】DKIM オプションお申し込み 「DKIM オプションを適用したいドメイン」など、必要事項を申込書に記入し、GUARDIANWALL サポートまでご連絡ください。 ※申込書は こちら の FAQ より... 詳細表示
Windows 等に搭載されているコマンドプロンプトまたはターミナルより、「nslookup」などのコマンドを利用することで確認できます。 Windows PC を利用している場合の手順例は以下のとおりです。 コマンドプロンプトの起動 スタートメニューからの検索などから、コマンドプロンプトを起動してく... 詳細表示
DKIM(DomainKeys Identified Mail)とは、電子署名を利用してメールが改ざんされていないことを検証する仕組みです。 この仕組みを利用することで、なりすましメールへの対策を行うことができます。 送信されたメールに対し、メール送信サーバーは秘密鍵を使用して電子署名を付与します。 メ... 詳細表示
本 FAQ に添付している DKIM オプション申込書(MSC_DKIM_Application.xlsx)をダウンロードし、DKIM オプションの対象としたいドメインなど、必要事項を記入したうえで、GUARDIANWALL サポートまで送付ください。 詳細表示
各種ルール(遅延配送ルール/フィルタリングルール/メール変換ルール)の優先順位を変更したいです。どうすればよいですか?
GUARDIANWALL の各種ルールは上位行から順に検査され、すべての条件にマッチしたルールの動作が適用されます。 各種ルールにおける検査の優先順位を変更するには、以下の図のようにルールの記載行を変更する必要があります。 すでに作成済みの各種ルールの記載行を変更する場... 詳細表示
DNS ルックアップ回数が10回を超えていても DKIM オプションを利用できますか。
DNS ルックアップ回数が上限の 10 回を超えている場合は DKIM オプションのご利用は不可となります。 また、本オプションの利用にあたり SPF レコードの変更が発生しますが、 この変更によって DNS ルックアップ回数が 2 ~ 3 回分増加します。 そのため、「ip4、ip6 のレコードを... 詳細表示
「保留メール自動削除」を設定することで保留後、保留メールが自動削除されるまでの期間を変更できます。 管理画面から以下の手順で変更してください。 ◆設定手順 管理画面にログイン 「システム設定」の更新権限が付与されているアカウントにて、管理画面にログインしてください。 保留メール自動削... 詳細表示
サービスを利用するにあたって SPF レコードを登録する必要はありますか。
はい、サービスを利用する際、当サービスのご契約時に提示している SPF レコードの登録が必須となります。 サービス契約時に当社から案内する登録内容にしたがって、 SPF レコードの登録をお願いします。 注意事項 DKIM オプションを利用する場合は、 DKIM オプションに対応した S... 詳細表示
グループの設定における「上位グループ」、「下位グループ」とはなんですか?
各グループの設定にて、自身のグループが所属する上位のグループを設定できます。 その際、上位グループとして設定されたグループと、設定を行ったグループの間に「上位グループ」「下位グループ」の関係が作成されます。 GUARDIANWALL Mail セキュリティ・クラウドでは、「上位グループ」「下位グル... 詳細表示
各アカウントの管理対象グループとして設定できるグループの数に制限はありますか?
1 つのアカウントに設定できる対象グループは 2 種類(管理対象グループ、優先除外対象グループ)あり、それぞれ 4 グループまで設定できます。 なお、各グループにて設定される「上位グループ」「下位グループ」を利用することで、複数のグループを 1 つのグループとして扱うことができます。 ... 詳細表示
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