GUARDIANWALL の動作環境は以下のとおりです。 ◆動作環境 ▼GUARDIANWALL Ver 8.1.00 【Linux 版】 マシンスペック CPU インテル 32 bit・マイクロプロセッサー(Pentium 以上) / インテル 64 bit・マイクロプロセッサー (Itani... 詳細表示
添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化した際にパスワード通知メールはどこに送信されますか?
添付ファイル ZIP 暗号化時のパスワード通知メール宛先は、以下のいずれかから選択できます。 暗号化対象メールのヘッダーFROM アドレスに指定された送信者 暗号化対象メールのエンベロープ TO アドレスに指定された受信者 上記の両方 ■設定箇所 設定項目 テナント管理画面[設定]→[ルール編集]... 詳細表示
製品に関するお問い合わせ窓口は以下のとおりです。 ※製品のご購入前・ご購入後で窓口が異なりますので、ご契約状況に応じた窓口へお問い合わせください。 ご購入前のお問い合わせ 製品に関する一般的なご質問、ライセンス更新・お見積りのご依頼、資料請求、評価版のお問い合わせ GUARDIANWALL 製品共通 ... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL で特定のキーワードが含まれるメールを削除するルール例をご案内しています。 メールを検査する KEYWORD 関数を利用することで実現できます。 ◆「社外秘」を含むメールを削除するルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
タイムスタンプライセンスを導入した場合どのような機能が使えますか?
タイムスタンプライセンスを導入した場合、外部サービスのタイムスタンプを付与することが出来ます。 タイムスタンプを付与することによって、以下について第三者に証明することが出来ます。 タイムスタンプによって示される時刻に各種データが確実に存在していること タイムスタンプが付与された時刻以降... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
通知メールのヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」とは何ですか?
「Precedence: bulk」はメールの優先度を示すパラメータとして、RFC 2076 に定義されています。 GUARDIANWALL 製品では、各種通知メールに対して、送信先から自動返信メールなどが応答されることを防止するために「Precedence: bulk」ヘッダーを付与しています。 な... 詳細表示
GUARDIANWALL 導入サーバーにアンチウイルス製品を導入する時の注意点はなんですか?
GUARDIANWALL が使用する領域に対してウイルススキャンを実施した場合、データの不整合が発生し、正常に動作しなくなる可能性があります。 アンチウイルス製品をご利用の際は、除外設定にて GUARDIANWALL の使用領域を必ず除外してください。 使用領域は以下のとおりです。 ◆検査サーバー 項目 ... 詳細表示
ライセンスのカウント方法は以下のとおりです。 各製品ごとに以下ユーザー数分のライセンスを契約してください。 ◆GUARDIANWALL MailSuite / GUARDIANWALL 製品を導入したサーバーを経由して、メールを送信もしくは受信される人数が対象です。 ※連結対象の関連会社様まで同一ライ... 詳細表示
他製品でエクスポートしたメールデータを GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL へインポートすることはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL Ver 8.0 以降では、「eml 形式」のメールデータをインポートすることが可能です。 また、インポートしたデータは、他のメールと同様に、製品の管理画面上にて検索・閲覧できます。 eml 形式のメールデータをインポートする際は、... 詳細表示
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