GUARDIANWALL の定型文機能で日本語メールと判定する基準
ここでは、GUARDIANWALL の定型文機能での日本語メール判定仕様についてご案内しています。 ◆日本語メール判定仕様 定型文機能では、以下の条件を満たすメールを日本語メールと判定し、日本語定型文を挿入します。 それ以外のメールに対しては英語定型文を挿入します。 content... 詳細表示
ここでは、メール一括ダウンロードの最大メール上限数を拡大する方法についてご案内しています。 GUARDIANWALL の一括ダウンロードはデフォルト設定の場合、最大メール件数は 1000 件までです。 必要に応じて、以下の手順にて最大メール件数を拡大することができます。 ただし、最大メール件... 詳細表示
統計情報の「メール発信者アドレス別利用状況」と「メール受信者アドレス別利用状況」に内部ドメイン以外が含まれるのはなぜですか?
統計情報の「メール発信者アドレス別利用状況」と「メール受信者アドレス別利用状況」は、GUARDIANWALL を経由した すべてのメールを対象に集計処理を行うため、内部ドメイン以外のドメインもそれぞれの利用状況に集計されます。 ◆集計例 以下のようなメールを送信した場合は、それぞれ次のとおり... 詳細表示
タイムスタンプライセンスを導入した場合どのような機能が使えますか?
タイムスタンプライセンスを導入した場合、外部サービスのタイムスタンプを付与することが出来ます。 タイムスタンプを付与することによって、以下について第三者に証明することが出来ます。 タイムスタンプによって示される時刻に各種データが確実に存在していること タイムスタンプが付与された時刻以降... 詳細表示
ここでは、作成したグループを削除する方法をご案内いたします。 以下手順にて削除を実施してください。 ◆削除手順 管理画面へログイン 情報管理者アカウントにて管理画面にログインしてください。 グループの編集画面に移行 情報管理者メニュー[メール]→[◆ポリシー設定]→[グ... 詳細表示
キーワード検査における使用可能な文字コードは以下のとおりです。 ○対応文字コード UTF-8 EUC-JP SJIS JIS ASCII 注意事項 ※以下に示す条件に合致する文字列は、キーワード検査にて使用できません。 ・対応していない文字コード ・日本... 詳細表示
キーワード検査でキーワードセットを作成する際、キーワード式を作成する時に記号は特殊文字として扱われます。 論理式として扱われる記号文字は以下のとおりです。 「 ( 」 「 ) 」 「 & 」 「 | 」 「 " 」 ※「」で囲った内部の記号となります また、エスケープ文字とし... 詳細表示
コマンドラインで検査・配送ルールを設定することはできますか?
ここでは、コマンドラインで検査・配送ルールを設定する方法をご案内します。 以下の手順にて、コマンドラインで検査・配送ルールの設定が可能です。 ◆設定手順 1. 管理サーバーにおける検査・配送ルールの設定ファイルを編集する 対象の設定ファイルに、作成したい検査・配送ル... 詳細表示
添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化した際にパスワード通知メールはどこに送信されますか?
添付ファイル ZIP 暗号化時のパスワード通知メールの宛先は以下より自由に選択いただくことができます。 暗号化対象メールのヘッダーFROM アドレスに指定された送信者 暗号化対象メールのエンベロープ TO アドレスに指定された受信者 上記の両方 注意事項 ※GUARDIANW... 詳細表示
GUARDIANWALL を導入しているサーバーの時間を修正する方法はありますか?
ここでは、GUARDIANWALLを導入しているサーバーの時間を修正する手順をご案内します。 以下手順をご確認ください。 ◆設定手順 サービスの停止 以下コマンドにてGUARDIANWALL のサービスを停止してください。 管理サーバー # /etc/init.d/Guar... 詳細表示
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