ここでは、管理画面への接続に SSL 通信を利用する手順をご案内しています。 以下手順にて SSL 通信の利用が可能となります。 ◆設定方法 1.設定ファイル作成 実行コマンド # touch /opt/Guardian/Adimin/SSL 2.管理サーバー再起動 実行... 詳細表示
管理画面へのアクセスを、クライアントの IP アドレスで制限することはできますか?
GUARDIANWALL の機能として、管理画面へのアクセス制限を行うことはできません。 GUARDIANWALL 管理サーバーが導入された OS のファイアウォール機能等を利用して制限を行ってください。 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
キーワード検査を部分一致だけでなく完全一致で検出できますか。
キーワード検査は部分一致のみで検出可能です。 詳細表示
他製品でエクスポートしたメールデータを GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL へインポートすることはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL V8.0 以降では「eml 形式」のメールデータをインポートすることが可能です。 インポートしたデータは他のメール同様に GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL V8.0 以降の管理画面上で検索・閲覧する... 詳細表示
GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN におけるサポートレポートの取得方法
GUARDIANWALL サポートに障害などの調査を依頼される際に、お客様環境の資料をいただく場合があります。 その際、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN では、サポートで調査に必要な資料の一部を「サポートレポート」として取得することが可能です。 ここでは、「サポート... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN のバージョン確認方法をご案内しています。 ◆確認項目 管理画面より、以下の項目にアクセスしてバージョンを確認してください。 管理サーバー(GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN 共通) 管理画面[共通]→... 詳細表示
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することはできますか。
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することができます。 一般的に、BCC アドレスはヘッダー TO, CC に記載がなく、エンベロープ TO でのみ指定されているアドレスです。 そのため、エンベロープ TO を判定対象とする ERCPT を宛先条件として使用することで BCC アドレスを含... 詳細表示
エンベロープ FROM が空のメールをフィルタリングする検査・配送ルール例
エンベロープ FROM が空(MAIL FROM:<>)のメールをフィルタリングする場合は、差出人条件を「efrom=-」と指定した検査・配送ルールを作成してください。 ・設定例 -------------------------- 差出人条件:efrom=- 宛先... 詳細表示
タイムスタンプライセンスを導入した場合どのような機能が使えますか?
タイムスタンプライセンスを導入した場合、外部サービスのタイムスタンプを付与することが出来ます。 タイムスタンプを付与することによって、以下について第三者に証明することが出来ます。 タイムスタンプによって示される時刻に各種データが確実に存在していること タイムスタンプが付与された時刻以降... 詳細表示
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