GUARDIANWALL では、設定で内部ドメインを判断します。 内部ドメインの設定により、以下のような動作が可能です。 内部ドメインの定義はこちらをご覧ください。 1. 添付ファイル暗号化機能 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致するメールを暗号化できる 2. メール保存機... 詳細表示
ZIP 暗号化済の添付ファイルに GUARDIANWALL の暗号化機能が適用された場合はどの様な処理となりますか。
既に ZIP 暗号化済の添付ファイルに対しても GUARDIANWALL は暗号化を行います。 そのため、添付ファイルは二重に暗号化された状態となります。 二重に暗号化された添付ファイルを解凍する場合は最初に GUARDIANWALL が発行したパスワードで解凍し、その後に元ファイルに設定され... 詳細表示
検査・配送ルールにて利用しているグループをまとめて入れ替えることはできますか?
検査・配送ルールの設定ファイルをダウンロードし、設定ファイルを直接編集していただくことで可能となります。 以下設定手順を実施してください。 ◆設定手順 設定ファイルのダウンロード 以下管理画面より、検査・配送ルールの設定ファイルを任意のフォルダにダウンロードしてください。 ... 詳細表示
管理画面へのアクセスを、クライアントの IP アドレスで制限することはできますか?
GUARDIANWALL の機能として、管理画面へのアクセス制限を行うことはできません。 GUARDIANWALL 管理サーバーが導入された OS のファイアウォール機能等を利用して制限を行ってください。 詳細表示
通知メールのヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」とは?
ここでは、GUARDIANWALL の通知メールヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」についてご案内しています。 「Precedence: bulk」はメールの優先度を示すパラメータで RFC 2076 に定義されています。 GUARDIANWALL から送信する通知メールでは、... 詳細表示
「delay_sender: skip process too heavy」のようなログが出力されました。どのようなログですか?
ここでは検査サーバーシステムログに以下のログが出力された場合の対応方法についてご案内しています。 管理画面 管理画面[共通]→[検査サーバー管理]→[状況確認]→[詳細]→[システムログ]タブ ログファイル名 /opt/Guardian/WALL/logs/log.YYYYMMDD... 詳細表示
タイムスタンプのライセンス期限が終了した場合、動作に影響はありますか?
ライセンス期限が終了したタイムスタンプを適用し続けている場合でも、その他の GUARDIANWALL の機能には特に影響はございません。 ただし、ライセンスが適用されている状態、かつ設定値をオンにしている場合は、 タイムスタンプを取得しようとするため不要な通信が発生いたします。 そのため、タイムスタンプの... 詳細表示
メールが内部、外部のどちらによって送受信したかを判定するための設定値です。 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致する場合は内部からのメールとして判断し、 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致しない場合は外部からのメールとして判断します。 内部ドメインの設定箇所は以下のとおりです。 ... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN でライセンスキー適用時に「ライセンスキーの値が不正です」と表示された場合の対応についてご案内しています。 以下について、問題がないか確認してください。 ◆確認事項 1.ライセンスキーの入力誤り 適用しようとしているライセン... 詳細表示
GUARDIANWALL の定型文機能で日本語メールと判定する基準
ここでは、GUARDIANWALL の定型文機能での日本語メール判定仕様についてご案内しています。 ◆日本語メール判定仕様 定型文機能では、以下の条件を満たすメールを日本語メールと判定し、日本語定型文を挿入します。 それ以外のメールに対しては英語定型文を挿入します。 content... 詳細表示
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