他製品でエクスポートしたメールデータを GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL へインポートすることはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL V8.0 以降では「eml 形式」のメールデータをインポートすることが可能です。 インポートしたデータは他のメール同様に GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL V8.0 以降の管理画面上で検索・閲覧する... 詳細表示
GUARDIANWALL の定型文機能で日本語メールと判定する基準
ここでは、GUARDIANWALL の定型文機能での日本語メール判定仕様についてご案内しています。 ◆日本語メール判定仕様 定型文機能では、以下の条件を満たすメールを日本語メールと判定し、日本語定型文を挿入します。 それ以外のメールに対しては英語定型文を挿入します。 content... 詳細表示
GUARDIANWALL インストール時に「invalid value」と表示されインストールが完了しない
「invalid value」は、OS に導入必須なパッケージが不足している場合に発生します。 マニュアル「管理サーバー導入の手引き」「検査サーバー導入の手引き」より必要パッケージを確認のうえ、不足しているパッケージをインストールしてください。なお、32 bit パッケージが指定されているも... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL / WEBGUARDIAN でライセンスキー適用時に「ライセンスキーの値が不正です」と表示された場合の対応についてご案内しています。 以下について、問題がないか確認してください。 ◆確認事項 1.ライセンスキーの入力誤り 適用しようとしているライセン... 詳細表示
ログ保存設定で保存期間と保存ディレクトリ制限サイズの両方を設定した場合はどのような動作となりますか。
両方の条件を参照し、いずれか一方の条件を満たすとログが削除されます。 以下は、ログ保存期間を 200日、保存ディレクトリ制限サイズを 512GB と指定した場合のそれぞれの動作内容です。 なお、数値が0の場合は制限なしとなります。 保存期間 保存ディレクトリ制限... 詳細表示
アーカイブしたメールデータをエクスポートすることはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL でアーカイブしたメールデータは「一括ダウンロード機能」にて以下のいずれかの形式にて出力することができます。 ・mbox 形式 ・eml 形式 また、全文検索機能を併用することで特定の条件を満たすメールのみを抽出することもでき... 詳細表示
メールが内部、外部のどちらによって送受信したかを判定するための設定値です。 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致する場合は内部からのメールとして判断し、 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致しない場合は外部からのメールとして判断します。 内部ドメインの設定箇所は以下のとおりです。 ... 詳細表示
NFS をマウントしたディレクトリは管理サーバーのディレクトリに利用できます。 ・メールログ保存ディレクトリ ※1 ・メールアーカイブ保存ディレクトリ ※2 ・ウェブログ保存ディレクトリ ※1 ・バックアップディレクトリ ・リストアディレクトリ ・監査データ保存ディレクトリ 検査サー... 詳細表示
GUARDIANWALL 導入サーバーにアンチウイルス製品を導入する時の注意点はなんですか?
GUARDIANWALL が使用する領域に対してウイルススキャンを実施した場合、データの不整合が発生し、正常に動作しなくなる可能性がございます。 GUARDIANWALL が導入されたサーバーにアンチウイルス製品を導入し、 サーバー上のローカルディスクに対してウイルススキャンを実施する際には、GUARDIA... 詳細表示
タイムスタンプライセンスを導入した場合どのような機能が使えますか?
タイムスタンプライセンスを導入した場合、外部サービスのタイムスタンプを付与することが出来ます。 タイムスタンプを付与することによって、以下について第三者に証明することが出来ます。 タイムスタンプによって示される時刻に各種データが確実に存在していること タイムスタンプが付与された時刻以降... 詳細表示
96件中 31 - 40 件を表示