GUARDIANWALL/WEBGUARDIAN におけるプロセス ID の上限値について
GUARDIANWALL/WEBGUARDIAN のすべてのバージョンにおいて、OS 側でプロセス ID が 5 桁未満となるよう に設定を行う必要があります。 GUARDIANWALLでは、各メールに対して識別子(ID)を付与しており、この ID を作成する際に OS のプロセス ID において ... 詳細表示
「archived messages maxed out at 2500」のようなログが出力されました。どのようなログですか?
ここでは検査サーバーシステムログに以下のログが出力された場合の対応方法についてご案内しています。 管理画面 管理画面[共通]→[検査サーバー管理]→[状況確認]→[詳細]→[システムログ]タブ ログファイル名 /opt/Guardian/WALL/logs/log.YYYYMMDD... 詳細表示
登録したグループに含まれるメールアドレスを一覧で出力する方法はありますか?
管理画面より、グループの設定ファイルをダウンロードすることで可能となります。 以下にダウンロードの手順を記載します。 ◆手順 管理画面にログイン 情報管理者アカウントにて管理画面にログインしてください。 設定ファイルのダウンロード 以下管理画面より、設定ファイルのダ... 詳細表示
ログ保存設定で保存期間と保存ディレクトリ制限サイズの両方を設定した場合はどのような動作となりますか。
両方の条件を参照し、いずれか一方の条件を満たすとログが削除されます。 以下は、ログ保存期間を 200日、保存ディレクトリ制限サイズを 512GB と指定した場合のそれぞれの動作内容です。 なお、数値が0の場合は制限なしとなります。 保存期間 保存ディレクトリ制限... 詳細表示
検査・配送ルールの宛先条件で使用できる「=」「==」「!=」「!==」の動きの違いはなんですか?
検査・配送ルールで使用できる論理式「=」「==」「!=」「!==」はそれぞれ以下の動作となります。 ① 「=」… 左辺が右辺に 1 つ以上含まれる ② 「!=」…左辺が右辺にすべて含まれない ③ 「==」… 左辺が右辺にすべて含まれる ④ 「!==」…左辺が右辺に 1 つ以上含まれない(左... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL で特定のキーワードが含まれるメールを削除するルール例をご案内しています。 メールを検査する KEYWORD 関数を利用することで実現できます。 ◆「社外秘」を含むメールを削除するルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
ここでは、一般ユーザーアカウントに設定可能な有効期限についてご案内いたします。 一般ユーザーアカウントに設定が可能な有効期限は 1 日~ 99 日となります。 以下手順にて設定の変更を行って下さい。 ◆操作手順 1.管理画面へのログイン 利用者管理アカウントにて、管理画面にログインを行って下... 詳細表示
GUARDIANWALL Ver 8.1 における Microsoft Edge(Chromium 版)をご利用時の注意事項
Internet Explorer 11 の Microsoft 社サポート終了に伴い、GUARIDNAWALL Ver 8.1 の動作環境として 2021 年 7 月 21 日より Microsoft Edge(Chromium 版)を追加します。 ただし、GUARDIANWALL Ver 8.1... 詳細表示
利用者管理アカウントはコマンドラインから追加作成いただくことで、複数アカウントを利用できます。 ◆設定手順 管理サーバーのコマンドラインにログイン アカウントの作成 以下コマンドにてアカウントを作成してください。 コマンド #/opt/Guardian/Admin/... 詳細表示
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