ZIP 暗号化済の添付ファイルに GUARDIANWALL の暗号化機能が適用された場合はどの様な処理となりますか。
既に ZIP 暗号化済の添付ファイルに対しても GUARDIANWALL は暗号化を行います。 そのため、添付ファイルは二重に暗号化された状態となります。 二重に暗号化された添付ファイルを解凍する場合は最初に GUARDIANWALL が発行したパスワードで解凍し、その後に元ファイルに設定され... 詳細表示
GUARDIANWALL のメール受信ポートを変更する場合は、以下の設定を実施してください。 ◆設定手順 管理画面へのログイン GUARDIANWALL の管理画面へアクセスしてください。 ポート番号の変更 管理画面[メール]→[◆システム管理]→[基本設定]→[拡張]タブにて「SMTP... 詳細表示
GUARDIANWALL 製品における検査サーバーのプロセス再起動の所要時間は、およそ数秒~数十秒程度です。 ※お客様ご利用のサーバースペックに依存します。 また、再起動が実施されている間は、検査サーバーのサービスが停止するため、メールの配送などが一時的に停止します。 そのため、サーバープロセスを再起動... 詳細表示
キーワード検査における使用可能な文字コードは以下のとおりです。 ○対応文字コード UTF-8 EUC-JP SJIS JIS ASCII 注意事項 ※以下に示す条件に合致する文字列は、キーワード検査にて使用できません。 ・対応していない文字コード ・日本... 詳細表示
内部 MSP(Sendmail)の設定を変更したいのですが、どうすればよいですか?
ここでは GUARDIANWALL 検査サーバーで利用している内部 MSP(sendmail)の設定変更手順をご案内しています。 内部 MSP の設定変更時は検査サーバーのサービスを停止してから実施してください。 ●設定変更手順 GUARDIANWALL 検査サーバーのサービス停止 ... 詳細表示
GUARDIANWALL Ver 8.1 における Microsoft Edge(Chromium 版)をご利用時の注意事項
Internet Explorer 11 の Microsoft 社サポート終了に伴い、GUARIDNAWALL Ver 8.1 の動作環境として 2021 年 7 月 21 日より Microsoft Edge(Chromium 版)を追加します。 ただし、GUARDIANWALL Ver 8.1... 詳細表示
GUARDIANWALL の定型文機能で日本語メールと判定する基準
ここでは、GUARDIANWALL の定型文機能での日本語メール判定仕様についてご案内しています。 ◆日本語メール判定仕様 定型文機能では、以下の条件を満たすメールを日本語メールと判定し、日本語定型文を挿入します。 それ以外のメールに対しては英語定型文を挿入します。 content... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
GUARDIANWALL では、設定で内部ドメインを判断します。 内部ドメインの設定により、以下のような動作が可能です。 内部ドメインの定義はこちらをご覧ください。 1. 添付ファイル暗号化機能 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致するメールを暗号化できる 2. メール保存機... 詳細表示
「delay_sender: skip process too heavy」のようなログが出力されました。どのようなログですか?
ここでは検査サーバーシステムログに以下のログが出力された場合の対応方法についてご案内しています。 管理画面 管理画面[共通]→[検査サーバー管理]→[状況確認]→[詳細]→[システムログ]タブ ログファイル名 /opt/Guardian/WALL/logs/log.YYYYMMDD... 詳細表示
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