タイムスタンプのライセンス期限が終了した場合、動作に影響はありますか?
ライセンス期限が終了したタイムスタンプを適用し続けている場合でも、その他の GUARDIANWALL の機能には特に影響はございません。 ただし、ライセンスが適用されている状態、かつ設定値をオンにしている場合は、 タイムスタンプを取得しようとするため不要な通信が発生いたします。 そのため、タイムスタンプの... 詳細表示
メールが検査・配送ルールで処理された際に、通知メールを複数人に出すことはできますか?
検査・配送ルールにて、保留や削除時の通知メールを送付する宛先を「代替管理者」として指定することで任意の宛先に送信できます。 また、複数のアドレスを指定することやグループを指定することで複数人に送信することができます。 ●記載例 メールアドレスを複数する場合 代替管理者: t... 詳細表示
ATTACHMENT 関数で all オプションを使用した場合の添付ファイル数のカウント方法について教えてください。
ATTACHMENT 関数には圧縮ファイルを展開して検査を行う all オプションがありますが、このオプションを使用して添付ファイルを展開、検査した場合の添付ファイル数は「圧縮ファイル+展開後のファイル数の合計値」となります。 展開後のファイルだけではなく、圧縮ファイルも数として含まれますのでルール設定の際... 詳細表示
メールが内部、外部のどちらによって送受信したかを判定するための設定値です。 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致する場合は内部からのメールとして判断し、 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致しない場合は外部からのメールとして判断します。 内部ドメインの設定箇所は以下のとおりです。 ... 詳細表示
GUARDIANWALL Ver 8.1 における Microsoft Edge(Chromium 版)をご利用時の注意事項
Internet Explorer 11 の Microsoft 社サポート終了に伴い、GUARIDNAWALL Ver 8.1 の動作環境として 2021 年 7 月 21 日より Microsoft Edge(Chromium 版)を追加します。 ただし、GUARDIANWALL Ver 8.1... 詳細表示
通知メールのヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」とは?
ここでは、GUARDIANWALL の通知メールヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」についてご案内しています。 「Precedence: bulk」はメールの優先度を示すパラメータで RFC 2076 に定義されています。 GUARDIANWALL から送信する通知メールでは、... 詳細表示
キーワード検査を部分一致だけでなく完全一致で検出できますか。
キーワード検査は部分一致のみで検出可能です。 詳細表示
GUARDIANWALL では、設定で内部ドメインを判断します。 内部ドメインの設定により、以下のような動作が可能です。 内部ドメインの定義はこちらをご覧ください。 1. 添付ファイル暗号化機能 差出人アドレスのドメインが内部ドメインに一致するメールを暗号化できる 2. メール保存機... 詳細表示
管理画面からパッチの適用状況が確認できます。 適用状況を以下の手順で確認してください。 ◆手順 管理画面にログイン 情報管理者アカウントにて管理画面にログインしてください。 バージョン情報画面の表示 以下管理画面から適用されているパッチ番号(Patch ID)を確認... 詳細表示
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することはできますか。
ルールの宛先条件にて BCC に含まれるアドレスを検知することができます。 一般的に、BCC アドレスはヘッダー TO, CC に記載がなく、エンベロープ TO でのみ指定されているアドレスです。 そのため、エンベロープ TO を判定対象とする ERCPT を宛先条件として使用することで BCC アドレスを含... 詳細表示
94件中 61 - 70 件を表示