添付ファイル ZIP 暗号化機能で暗号化した際にパスワードを指定することはできますか?
添付ファイル ZIP 暗号化時に、送信者にて暗号化パスワードを指定することはできません。 ただし、メール変換ルールの設定にて固定パスワードを付与するルールを登録することは可能です。 当該ルールにマッチした場合、メールに添付されたファイルに対して特定のパスワードで暗号化させることができます。 詳細表示
GUARDIANWALL の保存メール閲覧ログは以下の仕様に沿って作成されます。 なお、本仕様は GUARDIANWALL Ver 8.1.00 をもとに記載しています。 ファイルパス(管理サーバー) <メールログ保存ディレクトリ>/viewer/YYYY/MM/DD ※メール... 詳細表示
利用者管理アカウントはコマンドラインから追加作成いただくことで、複数アカウントを利用できます。 ◆設定手順 管理サーバーのコマンドラインにログイン アカウントの作成 以下コマンドにてアカウントを作成してください。 コマンド #/opt/Guardian/Admin/... 詳細表示
他製品でエクスポートしたメールデータを GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL へインポートすることはできますか?
GUARDIANWALL MailSuite/GUARDIANWALL Ver 8.0 以降では、「eml 形式」のメールデータをインポートすることが可能です。 また、インポートしたデータは、他のメールと同様に、製品の管理画面上にて検索・閲覧できます。 eml 形式のメールデータをインポートする際は、... 詳細表示
ライセンスのカウント方法は以下のとおりです。 各製品ごとに以下ユーザー数分のライセンスを契約してください。 ◆GUARDIANWALL MailSuite / GUARDIANWALL 製品を導入したサーバーを経由して、メールを送信もしくは受信される人数が対象です。 ※連結対象の関連会社様まで同一ライ... 詳細表示
GUARDIANWALL 導入サーバーにアンチウイルス製品を導入する時の注意点はなんですか?
GUARDIANWALL が使用する領域に対してウイルススキャンを実施した場合、データの不整合が発生し、正常に動作しなくなる可能性があります。 アンチウイルス製品をご利用の際は、除外設定にて GUARDIANWALL の使用領域を必ず除外してください。 使用領域は以下のとおりです。 ◆検査サーバー 項目 ... 詳細表示
通知メールのヘッダーに付与されている「Precedence: bulk」とは何ですか?
「Precedence: bulk」はメールの優先度を示すパラメータとして、RFC 2076 に定義されています。 GUARDIANWALL 製品では、各種通知メールに対して、送信先から自動返信メールなどが応答されることを防止するために「Precedence: bulk」ヘッダーを付与しています。 な... 詳細表示
SPF 認証に失敗したメール(なりすましメール)を削除する検査・配送ルール例
ここでは、GUARDIANWALL で SPF 認証に失敗したなりすましメールを削除する検査・配送ルール例をご案内しています。 メールヘッダーを検査する HEADER 関数を利用することで実現可能です。 ◆検査・配送ルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
タイムスタンプライセンスを導入した場合どのような機能が使えますか?
タイムスタンプライセンスを導入した場合、外部サービスのタイムスタンプを付与することが出来ます。 タイムスタンプを付与することによって、以下について第三者に証明することが出来ます。 タイムスタンプによって示される時刻に各種データが確実に存在していること タイムスタンプが付与された時刻以降... 詳細表示
ここでは、GUARDIANWALL で特定のキーワードが含まれるメールを削除するルール例をご案内しています。 メールを検査する KEYWORD 関数を利用することで実現できます。 ◆「社外秘」を含むメールを削除するルール例 ○GUARDIANWALL MailSuite の場合 ... 詳細表示
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